活動ブログ

だいなのようす R8年4月

 だいな幼児園の「おやつ」をご紹介します。

子ども達が毎日食べている「おやつ」のほとんどは、調理室で栄養士・調理師が手作りしています。

メニューは、昼食との組合せや1か月トータルでの栄養バランスを考えて献立を立てています。

アレルギー児への安全にも配慮しつつ、美味しく食べてもらえるように工夫しています。

毎年3月は、卒園間近な5歳児によるリクエストメニューが続くため、大人気のおやつが1か月間毎日食べられるのもだいなの特徴です。

調理室は、朝早くからの昼食調理、配膳準備、食事介助、後片付け、食器洗浄、その後に「おやつ」の調理と大忙しですが、子ども達の喜ぶ顔を思い浮かべながら、頑張っています。

最近のおやつです。

左から「ツナと大葉の甘辛おにぎり」、「コーンフレークバー」、「ジャムトースト」で、牛乳は毎日付きます。

これはほんの一部で、レパートリーはとても豊富です。

「美味しいね!」「おかわりしようっと!」と、とてもいい笑顔でおやつを楽しんでいる子ども達です。