お知らせ: ニュース

『ひろば』7月号に世田谷はっと保育園が掲載されました

2021年6月7日 月曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載

『ひろば』7月号に、世田谷はっと保育園の様子が紹介されました。

種の会でも大変お世話になっている、おかだ美保先生(水彩画家・コミュニケーションアーティスト)の特集です。世田谷はっと保育園は、実践紹介のページに掲載されています。「012歳児からのいろあそび」です。

ぜひご覧ください!

掲載園・世田谷はっと保育園

園ページはこちら

https://tanenokai.ed.jp/setagaya/

公式Instagramはこちら

https://www.instagram.com/setagayahat/?hl=ja

『PriPri』7月号に池田すみれこども園が掲載されました

2021年6月2日 水曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載

『PriPri』7月号に、池田すみれこども園の取り組みが紹介されました。

昨年の“お泊まらない保育”の様子が掲載されています!

100%の力を出し合って頑張るぞ!という思いの詰まった、【100%の木】をメインに取り組んだ様子です。

感染症対策のため“できない”ではなく、“どうすればできるのか”の知恵を出し合い、子どもたちとワクワクすることをたくさん見つけていった池田すみれこども園。ぜひご覧ください。

掲載園・池田すみれこども園

園ページはこちら▶https://tanenokai.ed.jp/ikeda/

公式Instagramはこちら▶https://www.instagram.com/ikedasumire2021/

日本保育学会にて発表! アルテ子どもと木幼保園

2021年5月27日 木曜日カテゴリー: ご案内ニュース

日本保育学会 第74回大会(2021年5月15日・16日開催)にて、アルテ子どもと木幼保園園長 山田寿江が、自主シンポジウムに参加し、実践発表を行ないました。 「保育現場におけるコミュニケーションツールとしてのプロジェクター活用~子どもと保育者と保護者で織りなす共創空間~」と題したシンポジウムです。

アルテ子どもと木幼保園では、保護者説明や職員研修時はもちろん、日々の保育にもプロジェクターを活用してきました。

▼ 大好きなおおかみの歌遊びから、バーチャルの森の中へ… 子どもたちの興味がどんどん深まっていきます。

▼波の映像を流します。より「本物的感覚」にふれる子どもたち

当法人では、様々な新しいツールやシステムを検討・導入しています。それらの目的や特徴を捉えた上で、ただ「使う」のではなく、もちろん「使われる」のでもなく、「使いこなす」にはどうすべきか多面的に捉え、各園が工夫をこらしています。

発表園・アルテ子どもと木幼保園の園ページはこちら▶ https://tanenokai.ed.jp/momijiyama/

『保育の友』6月号に、世田谷はっと保育園が掲載されました

2021年5月14日 金曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載

『保育の友』6月号に世田谷はっと保育園の環境が紹介されました。

新型コロナウイルス感染症対策に配慮した、【午睡場面の環境づくり】が図付きで分かりやすく掲載されています。

『保育の友』2021年6月号「新 環境構成を考えてみよう」

掲載園・世田谷はっと保育園の園ページはこちら▶https://tanenokai.ed.jp/setagaya/

『寝屋川つーしん』に池田すみれこども園の取り組みが掲載されました

2021年4月26日 月曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載


地域情報を扱う携帯サイト『寝屋川つーしん』通称“ねやつー”に池田すみれこども園の取り組みが掲載されました。

池田すみれこども園の魅力の1つでもある、大きな広い園庭にたくさんの鯉のぼりが泳いでいます。 こいのぼりに込められた思いとは…?

以下のURLより、記事をご覧いただけます。

池田すみれこども園に「鯉のぼり」が飾られてる。今年が初の試みみたい – 寝屋川つーしん (neyagawa-np.jp)

掲載園の詳細はこちら▶ 幼保連携型認定こども園 池田すみれこども園 (tanenokai.ed.jp)

『保育の友』4月号、『ひろば』5月号に、世田谷はっと保育園が掲載されました

2021年4月9日 金曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載

『保育の友』2021年4月号、 『ひろば』2021年5月号に世田谷はっと保育園の取り組みが紹介されました。

『保育の友』2021年4月号「新 環境構成を考えてみよう」

コロナ禍で感染症対策の観点で環境をかえたら、子どもの主体性・自主性が発揮され始めた!という乳児クラスの事例です。

『ひろば』2021年5月号特集「コロナ禍での工夫から生まれた 保護者への情報発信術」

コロナ以前から、世田谷はっと保育園では、保育内容や子どもの姿を伝え、振り返ることで次の計画へつなげていく取り組みを行なっていました。コロナ禍でも変わらず届けられるように工夫が取り上げられています。

掲載園の詳細はこちら▶https://tanenokai.ed.jp/setagaya/

「ベビージョブ」にインタビュー記事が掲載されました。

2021年4月1日 木曜日カテゴリー: ニュースメディア掲載

保育士の求人・転職サイト「ベビージョブ」に、理事長 片山喜章のインタビュー記事が掲載されました。

各園の実践エピソードも交え、理念の根本にも触れられているので、ぜひご一読ください!

>コーナー遊び、サーキット遊びに見る“主体性”の引き出し方——『社会福祉法人 種の会』(1/2)

https://baby-job.com/column/interview/20210329/

>保育者の対話から「導きと見守り」のあり方を考える——『社会福祉法人 種の会』(2/2)

https://baby-job.com/column/interview/20210331/

関東新任研修会を行ないました(3月30日)

2021年3月31日 水曜日カテゴリー: ニュース研修

関東園の、4月からの入職者を対象に研修を行ないました。

社会人の心構えとしてのマナー研修や、理事長・片山喜章による法人理念研修、ふれあい遊びの実技研修が主な内容です。

種の会の理念ブックを用いて、参加者と対話しながら理念を共有します。
種の会の特長であるサーキット遊び・運動会について、動画を見ながら学びます。
3人組でふれあい遊びの実技研修。子ども達と一緒に♪
ふれあい遊びの中にも、種の会の理念がふんだんに取り込まれています。

さあ、明日から新学期!

期待と不安でいっぱいなのは、子どもたちも大人も同じです。

種の会では、働くスタッフを支える仕組みを様々に探求していきます。

関西新任研修会を行ないました(3月27日)

2021年3月29日 月曜日カテゴリー: ニュース研修

3月27日(土)に、関西の新任研修会を行ないました。

大阪・神戸のこども園・保育園・小規模施設の8園が参加しました。

テーマは「わたしたちの園自慢」!!

各園の2020年度の新任が、それぞれに工夫を凝らしてプレゼンしました。

プレゼン内容には、各園で共通性のあるもの・各園の独自性のあるものの両方があり、それらを共有するよい機会になりました。

種の会が大切にしている「みんなでみんなをみていく」「各園各様」のマインドが随所に感じられました。

参加したこの4月からの入職者も、安心感とともに、モチベーションが上がったのではないでしょうか。

各会場で、気づきや学んだことを話し合います。

今年度は、密になりすぎないようにオンラインも含めて開催しました。どんな状況でも、学びを止めない工夫を考えていきます。

園長主任合同研修会を行ないました

2021年1月28日 木曜日カテゴリー: ニュース研修

1月23日(土) 「緊急事態宣言中でも”学び”をとめない!」を合言葉に、東西各園の園長・主任参加の合同研修会を開催しました。 今年は地域ごとに分かれてオンラインで、 新型コロナウイルス感染拡大防止策を徹底しながら行ないました。

種の会では、研究顧問として、

関東:久保健太先生(関東学院大学専任講師)

関西:平林祥先生( 学校法人見真学園ひかり幼稚園主事) に研究顧問をお願いしています。

この園長主任合同研修会では、1年間お二人に力を貸していただいて行なった研究内容をプレゼンテーションし合い、それをもとに対話を行ないました。