お知らせ: ご案内
日本幼少児健康教育学会シンポジウムに、アルテ子どもと木幼保園が参加しました
2022年3月15日 火曜日カテゴリー: ご案内ニュース学会発表研修

日本幼少児健康教育学会 第40回記念大会に、東京都中野区・アルテ子どもと木幼保園園長 山田寿江がシンポジストとして参加しました。
シンポジウムテーマ:「コロナ禍の保育現場の創意工夫〜子どもの多様な姿を探る〜」
2020年4月からのコロナ禍で、保育・行事や職員の勤務の見直しを余儀なくされました。その状況下での子どもたちの日常や、楽しみを見出した実践について紹介しました。


子どもたちと保育者は、どんな時も今を楽しもうとしています。
発表園・アルテ子どもと木幼保園
園ページはこちら
▶︎https://tanenokai.ed.jp/arte/
公式Instagramはこちら
▶︎https://www.instagram.com/artekodomotoki/
園長主任合同研修会を行ないました
1月22日(土)各施設の管理職が参加する研修会を行ないました。
今回のテーマは「マネジメントとスキルアップ」!
種の会の中で、今、ホットなテーマです。

種の会の研修顧問
久保健太先生(関東学院大学専任講師)
平林祥先生( 学校法人見真学園ひかり幼稚園主事)
から新しい知見やアドバイスをいただき、学び深い研修になりました。
昨年に引き続き、今年もオンラインで開催。その環境をいかし、グループディスカッションを繰り返し行ないました。
「さて、ここからがスタートだね。」
各人が深め、迷い、話し、種の会のこれからの「マネジメントとスキルアップ」を模索していきます。
「ふれあい・運動遊び研修」講師として参加しました
種の会 20周年を迎えました
#ユナタン 更新しました
#ユナタン 更新!
こども教育宝仙大学の授業に登壇しました!
7月13日に行なわれた、こども教育宝仙大学「保育内容(環境)」のオンライン授業。
東京都中野区にあるアルテ子どもと木幼保園の職員が、ゲストスピーカーとして登壇しました。
学生さんと年の近い職員が、保育の様子を語り、学生さんからの質問に答えました。


アルテ子どもと木幼保園の園ページはこちら▶ https://tanenokai.ed.jp/momijiyama/
日本保育学会にて発表! アルテ子どもと木幼保園
日本保育学会 第74回大会(2021年5月15日・16日開催)にて、アルテ子どもと木幼保園園長 山田寿江が、自主シンポジウムに参加し、実践発表を行ないました。 「保育現場におけるコミュニケーションツールとしてのプロジェクター活用~子どもと保育者と保護者で織りなす共創空間~」と題したシンポジウムです。
アルテ子どもと木幼保園では、保護者説明や職員研修時はもちろん、日々の保育にもプロジェクターを活用してきました。
▼ 大好きなおおかみの歌遊びから、バーチャルの森の中へ… 子どもたちの興味がどんどん深まっていきます。

▼波の映像を流します。より「本物的感覚」にふれる子どもたち

当法人では、様々な新しいツールやシステムを検討・導入しています。それらの目的や特徴を捉えた上で、ただ「使う」のではなく、もちろん「使われる」のでもなく、「使いこなす」にはどうすべきか多面的に捉え、各園が工夫をこらしています。
発表園・アルテ子どもと木幼保園の園ページはこちら▶ https://tanenokai.ed.jp/momijiyama/
片山喜章のページが更新されました
2021年4月5日 月曜日カテゴリー: ご案内
片山喜章のページ #理事長メッセージ が更新されました。
「子どもの主体性と保育者の主体性は互いに補っている」こちらからご覧ください⇒ 片山喜章のページ | 社会福祉法人 種の会 (tanenokai.ed.jp)





