種の会からのお知らせ

季節・きせつの生活のうたもいいもんですよ。

早朝北側窓を開けるとオヤッ!今までとは違う心地良い風

しかし、午前6時になるとまたまたいつもの極暑の始まり。

今日も園の事務室にいると外より蝉の鳴き声が聞こえてきます。賑やか賑やか。

思はず♪せみがないてる みんみんみんみん♪

   ♪せみがないてる かなかなかな♪

   ♪せみがないている ジージージージー♪ 思はず口ずさむ私に

「つぼみ先生 それなんの歌ですか。」

「せみのうた オリジナルですか?」・・・等々。

“この季節歌われて いる?いた? うたよ”に

「朝のおはようの放送の時間に歌ってください」との要望をうけ、それではと

うたってみると各クラスの反応が多々。

5歳児クラス安堵保育士は顔をみるなり驚嘆の声。

100年に一度といわれている新型コロナ危機の中では例年以上に保育園の子ども達・職員みんながこのあつ~い夏をゆったりとたのしくすごしていけるように心掛けております。

新園舎建設も少々工期の遅れはあるものの順調に進み、5歳児クラスによる

各クラス名も子ども達の中で決まり大詰めの制作に入っていますので

8月末にはお知らせさせていただく予定です。

※コロナピューリタニズムとは

  (自分が感染している前提でふるまえという新たな倫理観)